メディックTOMASの特徴

TOMASがもつ
医学部合格のノウハウを結集
厳選されたプロ講師の
マンツーマン指導+α

POINT1

生徒1人に先生1人の
完全1対1個別指導

メディックTOMASは、生徒1人に先生1人の完全個別指導です。各校の出題傾向や頻出問題など、医学部の入試問題を熟知したプロ講師が、板書を用いた講義形式の授業を展開。発問-応答を繰り返し、生徒が完全に理解・定着するまでじっくり指導します。

POINT2

医学部入試に精通した
プロ講師陣

メディックTOMASでは、TOMAS全校の中で特に医学部合格実績の高い実力講師や、大手予備校・医系専門予備校で実績のある講師を確保。各教科のスペシャリストが授業を担当します。

POINT3

現役の難関医大生による
サポート

T.A.とは、東京大(医)、東京医科歯科大(医)、千葉大(医)、横浜市立大(医)、慶應義塾大(医)、東京慈恵会医科大(医)、順天堂大(医)、日本医科大(医)などに在学する現役医大生です。現役の医大生だからこそ知っている合格のための勉強法、解答方法を伝え、実戦力を鍛え上げます。 教科の質問にも対応します。

POINT4

生徒一人ひとりの合格戦略を
司る担任システム

メディックTOMASでは、医学部受験のスペシャリスト(担任)が、生徒一人ひとりの医学部合格に必要な全科目のカリキュラムの進捗管理、運用から受験校の選定、面接、小論文対策、出願書類作成のアドバイスまで、トータルで面倒を見ます。



医学部受験に最適な環境

医学部合格に必要な
すべてが揃い
すべてが完結できる
こだわりの環境をご用意

自習室写真

授業の復習やルーティンワークに

自習室

メディックTOMASでは、宿題やルーティンワークも個人別カリキュラムに従って管理しています。これらを計画的に進めることができるよう、総数70席の自習室を完備。個別授業で理解し、自習で定着させるというサイクルを校舎内で完結させることができます。

個別指導ブース写真

全室ホワイトボード付き個室

個別指導ブース

全室ホワイトボード付きの個室です。講師は、学校の授業のように立って板書をしながら、緊張感ある授業を展開します。生徒・講師・ホワイトボードの位置が三角形になっていること、講師は生徒の手元が見える距離に立つことなど、独自のこだわりが詰まった空間になっています。

エントランス写真

エントランス

広々としたカウンターで入室した生徒を出迎えます。退室の際は学習状況をここで確認。

面談室写真

面談室

生徒・保護者面談は落ち着いた環境でじっくりと。気になることはいつでも相談できます。

T.A.エリア写真

T.A.エリア

現役医大生T.A.から指導を受けるオープンスペース。過去問などの参考書も揃っています。

お近くのTOMAS各校舎でも
医学部コースの指導が
受けられます。

2020年度入試ではTOMAS成城学園校から東大(理Ⅲ)、本八幡校から東京医科歯科大(医)、三鷹校から慶大(医)、立川校から筑波大(医)など、最難関大医学部へ多くの合格実績を出しています。

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医学部医学科合格者の声

実際に多くのお子様が
医学部医学科に
合格しています。

横浜市立大(医) 昭和大(医)国際医療福祉大(医)

■ 桜蔭中出身

TOMAS 自由が丘校

ありがたかったです

コロナ禍の中、英語に始まり数学、物化と様々な科目でお世話になりました。先生方に見てもらうことで、自分だけでは修正困難だった学力の穴への対策を細かく取ることが出来ました。この事で問題集や過去問が効率良く自分の力になったと思います。また、自習室が集中しやすい環境でとても勉強しやすかったです。残された時間の少ない私にとってとてもありがたい塾でした。TOMASの環境で努力すればきっと合格できると思います。頑張って下さい。

弘前大(医) 岩手医科大(医)

■ 江戸川学園取手高出身

TOMAS 柏校

高校3年間を振り返って

私は中学二年生からTOMASで主に苦手科目の数学を受講していました。学校のカリキュラムよりも一歩二歩進んだ単元を先取りすることで、スムーズに基礎学力を養成できたことが合格の鍵となりました。受験は自分との戦いです。精神的に辛かった時期もありましたが、なんとか乗り越えて合格をつかむことができました。これから受験に臨む皆さんも最後まで諦めずに粘り強く頑張って下さい。

日本医科大(医) 防衛医科大(医)杏林大(医)

■ 豊島岡女子学園高出身

TOMAS 多摩センター校

苦手な数学について

私は数学が苦手でした。その理由の一つとして、時間内に解き終わらないことがありました。TOMASでは、問題を解いた手順を自分の中で整理しなおすこと、それによりパターンを身につけ解答の導出までの時間を短くすることに重点を置いて先生に指導してもらいました。その結果、論理の飛躍や解釈のミスが減り、時間内でなるべく得点につながる答案を書けるようになりました。また、パターンを知ることで、心に余裕が生まれケアレスミスも減りました。

昭和大(医) 北里大(医)聖マリアンナ医科大(医)

■ 頌栄女子学院高出身

TOMAS 巣鴨校

メリハリが大事

一年間、ずっとモチベーションを保ち続けて勉強するのは簡単ではないと思います。私は、家にいるとだらけてしまい集中出来ないので、基本的にずっとTOMASの自習室で勉強していました。それでもどうしても勉強に身が入らない時はあります。そんな時は潔く家に帰ってテレビを見たり、運動したりしていました。きっと誰でも集中できない時があると思いますが、そのような時はあまり自分を追い込み過ぎず、休憩を上手にとることが大事だと思います。

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